1. イースターといえば「卵」ですが、 カラフルなイースターエッグの色付けが、 キッチンにある身近な食材を使ってできちゃいます♪ 卵を染めるための、専用の塗料も売られていますが、 実は合成着色料で着色すると、色素が中のたまごに浸透してc

  2. カラフルにデコレーションされた卵や、 卵の殻で作られたお雛様・・(*´∀`*) イースターが近づくと、卵の殻を使ったエッグアートが、 目を楽しませてくれますよね。 卵は中身が入ったまま使うと、日が経つにつれて腐敗c

  3. 最近では、日本でも イースター が近づくと、 街のスーパーやお菓子屋さんに、 カラフルな卵や、卵の形をしたチョコレートが並びますよね。 子供向けに、卵に色をつけたり絵を描いたりするイベントが催されることもあって、 家族連れにはなc

  4. 友達の出産を目前にして、悩むのが出産祝い。 初めてお祝いを用意する場合は、予算はどれくらいなのかも分からない上に、 自分に子供がいないと、どんなものが喜ばれるのか全然想像がつきませんよね。 私は20代の頃、まだ子供がいない時にc

  5. 赤ちゃんに音楽、聞かせていますか? お腹の赤ちゃんにクラシックを聴かせると良いとか、 また最近では、“未熟児の赤ちゃんに音楽を聴かせるとよく眠るようになる” という研究結果も発表されたことなど、 赤ちゃんと音楽のつながりは深そうc

  6. 魚は、味付けに変化を加えたり、 皮や骨をとってあげたり身をほぐしてあげることで、すごく食べやすくなります。 そこで今回は、 子供も大人も飽きのこない、魚料理メインの 1 週間献立! 子供の魚嫌いを克服したい!というお母さc

  7. 底冷えがするくらい寒くなると、欠かせないのがホッカイロ! 寒波が来る日のお出かけには、必需品ですよね。 ・・・ところで、 寒いのが苦手だからと、体のあちこちにカイロを貼っていませんか? 実はカイロの貼りすぎはc

  8. 見た目からは汚れているのが分かりずらく、 後回しにされがちな洗濯機の掃除。 でも、数ヶ月も掃除していない洗濯機は、カビの宝庫なんです! ・・先日、去年足を悪くして以来、 特に掃除が億劫になっている祖母の自宅へ、家事手伝いc

  9. 自分の親戚とも親しいお付き合いがあるわけじゃないのに、 夫側の親戚となると、まるで接点がない。 でも、なんとなく年賀状のやり取りは、毎年あるんですよね~・・(^^; 日頃交流がないから、相手の趣味もよく分からないし、 添えるc

  10. 今年も 年賀状の季節 がやってきました。 ハガキのデザインが仕上がってホッとするのもつかの間、 手書きのメッセージが毎年ワンパターンになって、困りませんか? 友人だからこそ、印刷された年賀の決まり文句だけで送るのは気が引けc

RETURN TOP

スポンサードリンク

おすすめの特集記事

Facebook ページができました!

アーカイブ